AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
ドリー夢小説
妹たちのデビューが決定
兄妹ともに忙しい日々
そんな中俺たちに見せる楽しそうな顔
でも、何処か寂しさを感じる・・・。
妹がどんどん遠くへ行ってしまうそんなさみしさ
「妹がライバル!?」
慶太「何で共学なわけ!?」
真希「あら、女子校がご希望だった??」
龍一「そ、そういうわけじゃないけど・・・。」
涼平「に変な虫がついたらどうしよう俺・・・」
マネ「そのうち・・・」
真希「お兄ちゃん、彼氏ができたの♪」
マネ「なんて紹介されるんだぞ(笑)」
慶太「いやだぁ〜〜〜」
龍一「そんなのゆるさねぇ〜!!」
涼平「絶対にあいたくないね!!はぁ〜親父の気持ちがなんとなくわかってきた・・・」
慶太「俺も涼平君に同感!」
「共学かぁ〜たくさん友達できるかな??」
慶太「いいか?男の友達なんて作ったりしちゃダメだからね!!」
「何で??」
慶太「何でって・・・。」
真希「慶太君は心配なのよね?(* ̄▽ ̄*)ノ"」
「心配??」
慶太「さ、さぁ〜帰ろうか?」
慶太(真希さんは勘が鋭いな)
「うんd(*⌒▽⌒*)b ニコニコッ」
慶太(この笑顔が他の男のものになるなんて考えたくもない)
龍一「もだぞ!!男友達なんてつくなくていいからな!!!」
「どうして??」
龍一「えっとだな・・・お前はずっと俺のそばにいればいいんだよ」
「良くわかんないよ??」
龍一「だぁ〜から」
「だから??」
龍一「あぁ〜もういい!!!もうかえっぞ!!」
「もう帰っちゃうの??」
龍一「そう、帰るの!!」
龍一(男なんて連れてきた日には俺ぜってぇ〜立ち直れない)
「何で2人とも男友達作っちゃいけないって言ってるの??」
涼平「それはだな・・・。」
マネ「ちゃんが涼平から離れていかないようにだよ!!」
「涼平お兄ちゃんから離れたりしないよ??」
涼平「そうだな!!は俺から離れないもんな」
「うん♪」
涼平(は素直だけど絶対にわかってないだろうな言ってる意味が)
「涼平お兄ちゃん帰ろうよ♪」
涼平「そうだな!!」
心配性な兄君たち
いつか、自分の妹が彼氏なんて連れてきた日には
そりゃ大変な日になりそう!!
真希「じゃ、明日10時に迎えに行くわね♪」
妹s「「「は〜い♪♪」」」
マネ「明日は妹ちゃん達の向かえと一緒だからな」
兄s「「「了解!!!」」」
|/// || ///| ウィーン(自動ドア)
慶太「そんじゃまた明日」
「ちゃんちゃんまた明日ね♪」
「龍一さん涼平さんお疲れ様でした」
龍一「おぅ!お疲れさん!!明日もコイツの面倒よろしくな」
「ひどぉ〜いその言い方(`ε´)ぶーぶー」
「2人ともまた明日」
涼平「2人とも明日はねぼうすんなよぉ〜」
慶&龍「「了解!!」
千葉兄妹
涼平「今日はどうだった?」
「すごい楽しかったの♪」
涼平「ふぅ〜ん」
「ユニット名の名前の由来も聞きたい??」
涼平「別に」
「つまんないの(`ε´)ぶーぶー」
「でもね、3人で由来のようになろうねって約束したの♪」
「歌もダンスもがんばろうって!!」
涼平(由来のようになろうって決めたって…。どういう意味なんだ?)
涼平「あのさん…。」
「聞きたくなった??(笑)」
涼平「うっ…」
「あのね・…やっぱり教えない(笑)」
涼平「こらぁ〜!!」
「ヾ(>▽<)oきゃはははっ!」
「でもね…やっぱり不安だよ??ちゃんやちゃんと一緒にやっていけるかなんて」
「だって、ちゃんはすっごく歌うまいし可愛いししっかりしてるし」
「ちゃんは、ダンスの筋がいいし、勘が鋭いし龍一さんみたいにムードメーカーだし」
「それに比べて・…」
涼平「は、2人にないものちゃんと持ってるよ」
「え??」
涼平「お前は、俺と一緒でダンスのことになったら誰よりも真面目だろ!」
涼平「それに、だって充分可愛いよ」
ポスッ-3
「うわっ!前見えないよ〜><」
涼平「自信持てよ!」
「お兄ちゃん…」
涼平「は頭小さいなぁ〜(笑)」
「そうかな?お兄ちゃんの帽子じゃ大きいね(笑)」
涼平「久しぶりに2人で買い物行くか」
「うん♪」
一方
緒方兄妹
龍一「仕事はちゃんとやっていけるのか?」
「余裕だもんねぇ〜だアッカン ( ρ 、<) ベェーー」
龍一「なっ!!!(-_-メ;)テメ・・・」
「龍兄が怒った><」
龍一「あのな…ε-(ーдー)ハァ」
「ホント大丈夫だってばぁ〜!」
龍一「俺はいちよう心配してやってるんだぞ」
「一様なんだ…。」
「心配ご無用ちゃんと3人でやっていけます!!!」
龍一「だといいけど・…」
「龍兄・…私頑張るね!!弱音吐かないように」
龍一「・…たまになら…」
「えっ?」
龍一「たまになら愚痴聞いてやるから!」
「えぇ〜龍兄が??」
龍一「俺じゃ不満か?」
「うん!」
龍一「(;`O´)oコラー!」
「あはは、・・・・・・・・・ありがと♪龍兄…ボソ」
龍一「なんか言ったか?」
「なにも(笑)」
もう一方
橘兄妹
「ね、慶ちゃん…慶ちゃんはデビューするとき不安とかなかったの??」
慶太「うーんデビューねぇ〜不安より期待が大きかったかな?」
「期待?」
慶太「これから、色んな歌や、たくさんの人に触れ合えるんだなと思った」
「へぇ〜慶ちゃんらしいね(笑)」
慶太「は??やっぱり不安??」
「不安と言えば不安だよ?でもしっかりしなきゃって…。」
「私がめげてたらちゃんもちゃんも不安がっちゃうでしょ?」
「だから…」
慶太「・……」
慶太「少し肩の力入りすぎだね」
「えっ!?」
慶太「は、のびのびと歌う方がいいよ」
慶太「俺から見たは、いつものびのびと気持ちよさそうに歌ってていつでもどこでも楽しそうに見えるよ」
「ほんと!?」
慶太「うん、お兄ちゃんの言う事が嘘だと思う?」
「思わないよ?(笑)」
慶太「不安になっても、大丈夫、には俺がついてるだろ?」
慶太「尊敬するお兄様がついてるんだからデビューに向けて頑張んなさい!」
「はぁ〜い(笑)」
「ね、さっきから思ってたんだけど慶ちゃんその紙袋何??」
慶太「えっ?これ??に渡せばわかるって言われたんだけど…」
「私?なにかな??」
ガサガサ
「なんだろ??箱??」
慶太「いえかえってからあけてみたら??」
「そうだね♪でも重い><」
慶太「ったく、世話焼けるんだから」
ヒョイ
「あっ・…」
慶太「ほらさっさと帰るよ!!」
「うん(*^-^)ニコ」
慶太(嬉しそうな顔だなでもなんか寂しい)
帰宅後
慶太「はぁ〜やっぱり家が一番落ち着く」
慶太「〜夕飯なんにする??」
慶太「??」
トントン
「あぁ〜まだ開けないで!!」
慶太「????」
ガチャ
「ジャァ〜ン慶ちゃん見てみて♪」
慶太「おっ!ちゃんと中学生に見えるじゃん!!!」
「ほんと!?」
慶太「リビングまででておいでよ」
「うん!」
慶太「へぇ〜新しい制服にあってんじゃん」
慶太「そういや、俺の制服姿始めてみた」
「そうだね、中学生になってから制服で慶ちゃんに会ったことないもんね」
慶太「あ!!そうだこっち向いて」
「なに??」
カシャ
慶太「おっ、可愛く撮れた!!」
「それどうするの??」
慶太「母さんに送るの」
「えぇ〜じゃ、慶ちゃんと2ショットも撮ろうよ!!」
「兄妹仲良くやってますって(笑)」
慶太「良いよ!ほらもっとこっち着て」
カシャ
「こんなもんでしょ!」
慶太「う〜ん」
「どうしたの??」
慶太「ってこんなに可愛かったっけかな?って」
「(^ー^* )フフ♪こう見えても地元じゃモテモテなんだよ?」
慶太「嘘!?マジで!?」
「(≧m≦)ぷっ!嘘だよ(笑)」
慶太「びびった( ̄ー ̄;;」
「もう、慶ちゃん可愛い♪♪」
(/´-(~。~*)/ぎゅ〜♪
慶太「に可愛いって言われても全然嬉しくない」
「じゃ、慶ちゃんはカッコイイって言った方がいい??」
慶太「なんかそれも微妙」
「わがままだなぁ〜」
プ二プ二
慶太「つっつかないの!」
「だって慶ちゃん可愛いんだもん(笑)」
慶太「そんな事言ったら、こうするんだぞ!!!」
こちょこちょ
「わき腹はやめてぇ〜ヾ(>▽<)oきゃはははっ!」
慶太「あんまり可愛くなんなよ」
「え?」
慶太「は俺だけのものだから(*--)--*)ピトッ」
「シャッターチャーンス♪」
カシャ
慶太「あ、こら人の携帯で、何とってんの!!」
慶太「しかも誰に送ったの!?」
「着替えてこよっと♪」
慶太「こら、逃げるな!!!」
慶太「ったく…でも可愛いな」←妹バカ!?
この写真がファンの皆に公開されるとも知らず
微笑む兄!!
そして、送られた相手とは…。
「お兄ちゃ〜ん><」
涼平「ん〜??」
「ネクタイ結べない(泣)」
涼平「まったく、世話焼かせるなは(笑)」
「うぅ〜」
涼平「ほら、できたぞ!」
「ありがと♪o(*⌒▽⌒)ツ」
涼平「へぇ〜が中学生か」
「どう?可愛い??」
涼平「うん、可愛いよ」
「ほんと!?」
涼平「嘘付いてないよ(笑)」
涼平「でもあんな小さかったがもう中学生なんだ早いなぁ〜」
「お兄ちゃんが東京に行った時私まだ小学2年生だよ?」
涼平「そうだったな、俺からしたらはまだまだ小さい世話の焼ける妹だったもんな」
涼平「今でも、それは変わんないか(笑)」
「なんか複雑…。」
〜〜♪〜〜〜〜♪
涼平「あっ、慶太からだ・・・ん??」
「なになにどうしたの??」
涼平「ちゃんの制服姿自慢メール」
「うわぁ〜同じ制服着てるのになんかちゃんがお姉さんに見える!!」
涼平「あはは!!そりゃーね、ちゃん先輩だからね(笑)」
涼平「あれ?はネクタイなのにちゃんはリボンだ」
「リボンもあるよ??でもなんとなくネクタイにしてみた(笑)」
涼平「学年によってネクタイの色違うんだ」
「多分スカートの色も違うよ!!」
涼平「そうなのか?」
「ほら、ちゃんのリボン赤でしょ??スカートも赤のチェックだもん」
涼平「へぇ〜たちは青なのか」
「そうだよ♪」
涼平「あ!!龍一君に入学式どうするか聞いてみよ」
涼平「ちゃんとして」
「え??」
涼平「ほらシャキットする!!」
カシャ
涼平「まぁ〜まぁ〜かな??」
「むぅ〜!!それどうするの??」
涼平「姉ちゃんに送る慶太と龍一には送りつける」
「それ変わんないよ?(笑)」
涼平「いいの!!あ、俺入学式何着てこ?」
「来るの??」
涼平「当たり前だろ!!保護者代理で保護者席座るんだから!!」
「こんなにカッコイイ人が保護者席にいたら皆驚くだろうね」
涼平「そりゃ〜ね俺かっこいいもん」
「うわぁ〜自分でそう言う事いうんだ…。」
「“φ( ̄ ̄*) メモメモ」
涼平「そこめもるな!!」
「ハイハイ、でも仕事はいいの?」
涼平「大丈夫、マネージャーに行けって怒鳴られたから」
「そっか、じゃ、楽しみにしてるね♪」
「お兄様のカッコイイスーツ姿♪」
涼平「スーツ姿ね〜」
〜〜〜♪〜〜〜〜〜〜〜♪♪〜〜
龍一「んぁ〜?涼平と慶太だ」
龍一「何だよ2人とも妹自慢か?」
龍一「!!!」
「何??」
龍一「お前さっきの袋まだ開けてないの?」
「うん」
龍一「はぁ〜お前これ見てみろ」
「利穂ちゃんにちゃんじゃん!!へぇ〜制服可愛い♪」
龍一「へぇ〜じゃなくて少しは好奇心はないわけ??」
「別に…。」
龍一「あぁ〜ブロウと戯れてないで、着替える!!!」
「えぇ〜」
龍一「えぇ〜じゃない!!!」
「慶太さんと涼平さんが妹自慢してきたから自分も自慢したいんでしょ!」
龍一「良いからとっとと空けて着替えて来い!」
「はぁ〜い」
龍一「たっく、うちの妹はどうしてこう好奇心がかけてんだろ?」
龍一「入学式か〜何着てこ?涼平はスーツなのか…俺どうしよ?姉ちゃんに相談してみっかな?」
「龍兄、これでいいの??」
龍一「おっ!いいじゃん!!」
「満足した??」
龍一「う〜ん」
「な、なに??」
龍一「はネクタイの方が似合うな!」
龍一「ネクタイもってこい!!」
「はい、言うと思ったからもってた」
龍一「つけてやっからこっちこい」
「うん」
龍一「やっぱりネクタイはこう付けるのが良いよな!」
「龍兄さっき入学式何着ていこうってぼそぼそ言ってなかった??」
龍一「良しできた♪入学式涼平は、スーツなんだってさ」
「へぇ〜お兄ちゃんもスーツにすれば良いじゃん!」
龍一「俺がスーツ??うーん…」
「龍兄写メとろ♪」
龍一「いいぞ!まずは、お前一人だけだ」
「えぇ〜いいじゃん一緒でも!!」
龍一「娘らぶな親父に送るんだから笑顔でな」
「了解!」
カシャ
龍一「よ〜しできた!親父に送ったら入学式飛んできそうだな」
「はい、龍兄ちゃんとこっち向いて!」
龍一「おぅ!」
カシャ
「龍兄の携帯の待ち受けにしちゃおっ♪」
龍一「こら、勝手に設定しない!!」
「ね、そう言えば入学式は2人で来るの??」
龍一「それがさぁ〜真希さんもくるっぽいんだよ」
「そりゃ〜そうだろうね」
龍一「俺真希さんにいじめられっから行きたくないのにさ…」
「龍兄、いじられキャラだもんね(笑)」
龍一「そうなんだよ…真希さんだけじゃなくて慶太も最近俺のこといじめてくるからな」
「まぁ〜いいじゃん!いじられ役で」
龍一「お前面白がってない??」
「( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」
こうして着々と入学式の準備が整っていく妹ちゃんたち
そして、どんどん成長していく妹とラブラブな兄君たち
離したくないはなれてほしくないそんな思いを隠しながら
1日を過ごしていく
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デビューそして、入学式下準備段階終了です!!
もうね、妹とラブラブなお兄ちゃんを書きたかったんですよ!!!
慶太君の、あのらぶらぶっプリは実はお気に入りです(笑)