AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
ドリー夢小説
それぞれの新しいスタート
妹と2人暮らしの生活
そして、妹たちはデビューへ向けてのレッスン
色んな事が初めてな妹達
「妹がライバル!?」
千葉sホーム
涼平「の部屋はココでいいよね??」
「うん!!」
涼平「色々と買い揃えないといけないな」
「いいよ別に北海道から送ってもらうし♪」
涼平「でもさ・・・たまにはお兄ちゃんらしいことさせてよ」
「え??」
涼平「5年間お前に何もしてやれなかったからさ」
「いいの??」
涼平「俺はそこまで心狭くないよ(笑)」
「じゃ〜日曜日一緒に買い物行こう!!」
涼平「おぅ!約束」
「やったぁ〜♪今日からまたお兄ちゃんと一緒なんだ嬉しいな」
涼平「とりあえず俺の部屋のソファーベッド貸しといてやるよ」
「あ!うん♪」
涼平「何が欲しいのかちゃんと考えとけよ」
「うん!!」
はいつも遠慮がちだけど
でも、こうやって甘えてくれるのも今だけなんだろうな
一緒に住む間聞けるだけのわがままは聞いてやるかな? by涼平
橘sホーム
「うわぁ〜綺麗な部屋!!!」
慶太「そうか?」
「うん!!慶ちゃんの部屋っていつも散らかってたとこしか見たことないから」
慶太「あ、そっか(笑)」
慶太「の部屋はココね」
「ちゃんとベッドも置いてある!!!すごぉ〜い」
慶太「誰かがとまってもいいようにね置いといたけどが使うとは思っても見なかったな(笑)」
「でも良かったの?私一緒に住んで??」
慶太「気にしなくていいの!!!」
「じゃ、住まわせてもらうお礼に私がご飯作ってあげるね」
慶太「おっ!やったね♪」
「(^ー^* )フフ♪」
慶太「母さんに言って荷物送ってもらわなきゃな」
「そうだね〜机なきゃ勉強できないし」
慶太「机か・・・買ってあげようか??」
「えっ!?」
慶太「そうしよう!!いろいろと揃えるものもあるし買い物いこ!!」
「でも・・・お兄ちゃん仕事は??」
慶太「OFFの日ならいいでしょ??」
「うーん・・・じゃ、甘えてもいい??」
慶太「どうぞどうぞ♪」
久しぶりにと2人で買い物か♪
小さい頃はどこに行くにもくっついてきたのにあれからもうすぐ5年か
ももう中学生兄としてにいいとこ見せなきゃ!! by慶太
緒方sホーム
龍一「荷物ココ置いとくぞ」
「あぁ〜うん!ありがとう♪」
「ブロウくすぐったいよ(笑)」
龍一「なっ!!!何で初対面のにそんなになついてるんだよ!!」
「ブロウ可愛いね!」
龍一「くそぉ〜ブロウの奴に甘噛しやがって(泣)」
「龍兄すごいねぇ〜ふくろうなんて買っちゃうなんて」
龍一「えっ?あ、まぁ〜な!」
「ブロウこれからよろしくね☆」
ホォ〜
龍一「お前の部屋こっちな」
「この部屋使っていいの??」
龍一「おう!そのかわり俺が遅い日はブロウの面倒見てやってな」
「もち☆」
龍一「それにしてもこの部屋物がねぇ〜な」
「ね、龍兄!一緒に家具屋さんみにいこうよ!!」
龍一「そうだなたまには一緒に行くか(笑)」
「やったね♪」
龍一「あとは、荷物送ってもらってそれから少しずつこの部屋変えていくか!」
「そうだね!」
妹ちゃんのお引越しも無事終了!!
それぞれ妹と買い物を約束する兄君たち
この約束をいつまで覚えてられるかな??
そして妹ちゃんたちのお仕事第1日目この大事な日兄君たちは心配でしかたなかった
涼平「大丈夫なのかな??」
慶太「やっぱりまだ早すぎなんじゃないの??」
龍一「あぁ〜俺いてもたってもいらんない!!」
そう、この日妹ちゃん達の方が早く出勤のため
兄君たちは自分達の仕事が手につかないご様子♪
一方
wマネ「今日から君たちのマネージャーをしてくれる早P真希だ」
真希「よろしくね3人とも♪」
3人「「「よろしくお願いします」」」
wマネ「ま、マネージャー新米だけど役には立つと思うから」
真希「なっ!ひどいです!いつまでも新米扱いしないで下さい!!!」
wマネ「あははそうだなごめんごめん(笑)」
「真希さんって綺麗な人ですね♪」
「綺麗って言うより可愛いって言った方が似合う感じもする」
「あぁ〜わかる!」
真希「そ、そうかな??////」
wマネ「やっぱりあいつらと反応はちがうんだなぁ〜兄妹でも」
真希「兄君たちは初っ端から私をいじめてきましたからね」
wマネ「あれがあいつらなりの接し方なんだよ(笑)」
真希「ま、あの時はあの子達もまだまだ子供でしたからね」
「真希さんはお兄ちゃん達の事知ってるんですか?」
真希「知ってるも何も嫌な子達よ!!!」
「何しでかしたんだろ??」
「さぁ〜」
真希「あの子達はね、ホント生意気な子達だったのよ!!」
「なんか…ごめんなさいうちの兄が…」
真希「あ、そ、そんなつもりで言った訳じゃないのよ!?」
「でも、龍兄が迷惑かけたのはほんとのことみたいだし」
真希「え?!」
「涼平お兄ちゃんが真希さんにひどい事したのならそれは…。」
3人「「「妹の私達が謝ります><」」」
真希「・……3人とも////」
(/´-(~。~*)/ぎゅ〜♪
3人「「「わっ/////」」」
真希「もう可愛すぎる!!!!!」
ガチャ
??「なっ、何で真希さんが・・・・。」
??「抱きしめてるの?っていいたいんだろ??」
??「俺も知りたい・・・」
wマネ「お前らもう戻ってきたのか」
慶太「ま、マネージャー!!!!これどう言う事!!!」
龍一「何で抱きしめられてるの!?」
涼平「てか、マネージャーって真希さんのことだったんだ」
慶太「涼平君なんでそんな冷静でいられるの!?」
涼平「だって、抱きつきくせは昔からの事じゃん!」
??「妹ちゃんたち可愛すぎ!!」
龍一「真希さん!俺らの妹まで抱きしめて」
真希「だって、もう可愛すぎちゃって///てか、何で隠してたのよ3人とも!!」
涼平「別に隠してたわけじゃ・・・。」
真希「慶太君は、いもうといるの知ってたけどまさか2人にも妹いたなんてびっくりよ!!」
「涼平お兄ちゃんは昔から隠し事する人だからしかたないですよ(笑)」
「龍兄は、いいたくても言い出せない人なんです(笑)」
真希「よくわかるねお兄ちゃんの事」
「一緒に住んでればわかります☆」
「涼平お兄ちゃんはわかりやすいし」
「慶ちゃんは、わかりやすい反応する時もあれば微妙な反応する時もあるよね」
龍一「あぁ〜たまにするね」
涼平「龍一君はすぐに顔に出るけどね」
龍一「んな!?」
慶太「涼平君は・・・(オーラ〜にでるよね)」
涼平「慶太なんか言った??」
慶太「な、なにも!!」
「それより慶ちゃん!!!」
慶太「な、なに!?」
「真希さんにいじわるしちゃダメじゃない!!!」
慶太「え?」
「涼平お兄ちゃんも!!真希さんに迷惑かけちゃダメじゃないの」
涼平「別にかけたわけじゃ・・・と言うより遊んだという方が・・・」
「お兄ちゃん!!」
「龍兄人が嫌がることはしチャダメでしょ!」
龍一「なっ!べつにしてねぇ〜ってあれは慶太と涼平が・・・」
「言い訳しないの!」
龍一「は、はぃ」
wマネ「お前ら、妹に説教されてちゃおしまいだな!」
真希「⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ」
慶太「こんな日が来るなんて思ってもみなかった・・・」
龍一「俺も・・・。」
涼平「すっごい複雑だよな・・・。」
妹に説教されながらも可愛い妹のみを守ろうとする兄達
真希「さ、妹ちゃん達はこれからお仕事だから兄君たちまたねぇ〜」
慶太「えぇ〜真希さんこれから何の仕事なんです??」
真希「秘密♪」
龍一「何の仕事か教えてくれたって良いじゃんか!!」
涼平「しょうがない、皆に迷惑かけるなよ」
「わかってます♪」
龍一「大丈夫かよ・・・」
「平気だもん!!ちゃんもちゃんもいるし♪」
慶太「・・・あの」
「慶ちゃん付いてきちゃダメだからね!!」
慶太「ギク!ξ(*〇o〇*)ゞつ、ついていかないよ!!」
「そう?ならいいけど(*'ー'*)ニコ♪」
真希「じゃ、またね兄君たち♪」
これから妹ちゃんたちが向かう先そこは
兄君たちのFCイベントの打ち合わせが行われている所である
実は先日妹ちゃんたちがマネージャーさんにこそこそ話していたのはこのことなのです!!
真希「でも良く思いついたわねぇ〜」
「おにいちゃん達の妹って事皆に知ってもらいたいから」
「それなら、まずはお兄ちゃん達のファンの人たちからお披露目して認めてもらおうかなって」
「良く思いついたよね(笑)」
真希「あれ?ちゃんは知らなかったの??」
「私はこの2人の提案に乗っただけです」
真希「へぇ〜でも兄君たち驚くだろうね(笑)」
「これから行く仕事ってFCイベの打ち合わせなんですよね??」
真希「そうよ♪今、東京、福岡、北海道の3公演だけ特別にあなたちのお披露目界ができるように打ち合わせしてるの」
「いよいよ本格的に動くんですね☆」
真希「兄君たちがデビューを反対するからどうなるか心配だったけど」
真希「でもきっとあなた達は兄君たちよりも人気者になると思う!!」
「(^ー^* )フフ♪真希さんにそう言ってもらえると嬉しい」
真希「はぁ〜もうちゃんは慶太君に似なくて良かった」
「え??(笑)」
真希「さ、ここが打ち合わせ場所よ♪」
トントン
真希「失礼します」
??「おぉ〜来た来た!!」
真希「3人ともFCイベントのプロジェクトチームの席にんしゃよ」
省吾「3人の意見取り入れさせてもらったよ」
「ホントですか!?」
菜月「妹ちゃんにしかみれない兄君たちの素顔♪」
省吾「そこでだ!3人に一台ずつこのカメラを渡しておくね」
「これどうするんですか??」
菜月「(^ー^* )フフ♪兄君たちのプレイベートの顔を取って欲しいの♪」
「踊ってる時の顔でもいいんですか??」
省吾「あぁ〜かまわないよ♪」
「寝顔とか?」
菜月「そうそう!あと慶太君だったらゲームしてるときの顔とかね☆」
省吾「そしてもちろん君達には歌ってもらうよ!!」
「ほんとですか??」
菜月「えぇ〜レコード会社との打ち合わせきょうなのよね真希ちゃん」
真希「そうよ♪」
「ほえぇ〜なんか忙しそうf(^−^;ポリポリ」
「そう言えば・・・グループ名とか決まってないの?真希さん」
真希「⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふその言葉待ってました!」
「え?」
真希「レコード会社との打ち合わせのときに発表するわ♪」
菜月「3公演だけの出演になっちゃうけど3人とも頑張ってね☆」
「はい!!あ、あの曲順とか決まってないんですか?」
省吾「おっ!いいところにきずいたね」
省吾「これが、兄君たちが歌う曲順だよ」
「へぇ〜私ならこっちをこっちにもっていきたいな」
「そうだね、ハードなダンスが続くと息もたないからね」
菜月「どこどこ??」
「あの、この曲順って変えられるんですか??」
省吾「あぁ〜まだ変更はきくよ!!」
省吾「何か気になるとこでもある??」
「歌う身としてここはこっちと変えたほうが歌いやすい気もするんです」
真希「さすがボーカル王子の妹」
菜月「省吾さん、変えてみます??」
省吾「そうだな妹ちゃん達の意見取り入れてあとで兄君たちと打ち合わせしよう」
菜月「わかりました♪あ、くれぐれも兄君たちにばれないようにね♪」
省吾「スタッフ企画兄君たちドッキリ作戦!!」
「楽しそう♪」
「きっと驚いて言葉が出なくなると思う(笑)」
「考えただけでも楽しそうですね☆」
菜月「でしょでしょ♪♪」
省吾「あ!!ヤバイもうすぐ3人が来る時間だ!!」
菜月「せっかくの企画がばれたら大変だわ!じゃ、撮影お願いね」
3人「「「は〜い♪」」」
こうして始まった兄君ドッキリ作戦!
妹ちゃん達は、FCイベントお披露目会に向けて
レコーディングそしてレッスンの日々が待ち受けていた
真希「さ、打ち合わせ前に発表するわね」
3人(((((o゜▽゜)o))) ドキドキ♪)
真希「3人のユニット名は、Tubasa」
「Tubasa??」
真希「由来はね、兄君達は風でしょ?その風に乗って羽ばたいてもらえるようにって」
真希「簡単に言うと、兄君達を追い抜けって意味ね♪」
「Tubasaかぁ〜リーダーはちゃんだよね??」
「ちゃん以外リーダーなんていないでしょ(笑)」
「えっ!?む、無理だってばぁ><」
真希「(^ー^* )フフ♪3人とも仲良くね?」
3人「「「はい!!」」」
グループ名も言い渡されこれから本格始動の妹ちゃん達
そして忘れちゃいけない、もう一つの生活
なんと言っても妹ちゃん達は4月から中学生としての生活も始まる
マネ「お前立ちまだふてくされてるのか??」
慶太「だって、何の仕事なのかわかんないし余計心配だよ!!」
マネ「心配ばっかりしてるとまた妹ちゃんたちに説教食らうぞ!!」
龍一「けどさぁ〜」
マネ「はぁ〜全くそんな顔ばっかりされたらこっちまで仕事するきうせるだろ」
涼平「今ごろどうしてるかなぁ〜?」
龍一「スタッフさん達に迷惑かけてなきゃ良いけど・・・。」
慶太「いや、逆にスタッフさん達と仲良くなりすぎてあんな事やこんな事吹き込まれてたりして!?」
マネ「あぁ〜!!!!お前ら過保護すぎだ!」
マネ「それより、お前ら保護者代理として忘れてる事ないか??」
涼平「忘れてる事??」
龍一「なんかあったっけ??」
慶太「さぁ〜わかんない」
マネ「お前らがしっかりしないでどうする!!!妹ちゃんたち4月から学校にも通うんだぞ」
涼平「学校・・・」
龍一「学校ね〜」
慶太「学校・・・あれ?どこの中学行くの?涼平君知ってる?」
涼平「知らない・・・。」
マネ「おいおいしっかりしてくれよ( ̄ー ̄;;」
龍一「ってことはさ・・・入学式どうすんの?」
涼平「Σ(〃゜ o ゜〃) ハッ!!そうだよ!!にちゃんは中1になるんじゃん!」
慶太「は中2?ってことは転校??」
マネ「ε-(ーдー)ハァ3人が通う学校はな、去年できたばかりの学校で」
マネ「一般の生徒もいるんだがその学校に芸能科が作られてな」
マネ「そこなら、仕事の移動もしやすいだろうしってことで決まったんだが」
龍一「いつの間にそんな話になってたんだ??」
涼平「もしかして、デビューの話進めながら学校の手続きとかも進めてたってやつ?」
慶太「俺ら反対しても結局はデビューさせるつもりだったって感じだよね〜」
マネ「あぁ〜そうだ!!妹ちゃんたちにこれ渡しといてもらっても良いか??」
龍一「なんこれ?」
マネ「まぁ〜妹ちゃんに渡せばわかるさ!!」
マネ「さて、そろそろ帰ってくる頃かな??」
|/// || ///| ウィーン(自動ドア)
真希「只今戻りました〜」
「あぁ〜慶ちゃんだぁ〜♪」
ギュ
慶太「な///どうしちゃったの!?」
「えへへ♪」
涼平「ちゃんご機嫌だね」
「はい♪」
「涼平お兄ちゃん♪♪」
涼平「ん〜??」
「あのね、あのね」
涼平「落ち着いて話しなさい」
「デビュー日が決まったの!!」
龍一「えっ!?」
「さっきね、レコード会社さんとの打ち合わせのときに真希さんが教えてくれたの♪
「グループ名も決まったんだよ♪♪」
龍一「えっ!?俺らそんな話聞いてないよ」
真希「(^ー^* )フフ♪これでわかったでしょ??3人のご機嫌のよさが(笑)」
真希「ちなみにリーダーはちゃん♪」
慶太「えっ!?マジで??」
「うん、マジで(笑)」
真希「あ!そうそうデビュー日はね4月1日なのよ♪」
涼平「4月か・・・じゃ、学校始まるまで仕事に集中なわけね」
「これからお仕事たくさんなんだぁ〜でも楽しみ☆」
龍一「へぇ〜良かったな!」
「うん!!これから、たくさん踊って歌える♪♪」
龍一「勉強もちゃんとするんだぞ!!」
「了解!」
真希「あぁ〜兄君たち」
兄s「「「なんです??」」」
真希「3人が通う学校ちなみに共学だから♪」
兄s「「「えぇ〜〜〜〜〜!!!」」」
☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆