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ドリー夢小説 今でも信じられない
本当は上京してきた時点でなんとなくきずいてた
だけどやぱり妹達がユニット組んでデビューするなんて
信じられない!!!







「妹がライバル!?」








マネージャーから言われて約5分
俺達はやっと理解した!どうして妹たちが
東京にやってきて俺達と同じ事務所にいるのか


龍一「本当にデビューさせるわけ?」
マネ「当たり前だろ?」
涼平「てかなんで俺らの妹だって知ってるわけ?」
マネ「まぁ〜色々とな」
慶太「しかも俺らに黙ってるなんてひどくない!?」
マネ「それはおまえらに話したら猛反対されると思ったから・・・。」
涼平「そんなの当たり前でしょ!!!はまだ小6だよ!?」
龍一「そんな事言ったらうちだってまだ小6だぞ!!」
「ね、慶ちゃんも反対なの?」
慶太「当たり前でしょ!!」
「涼平お兄ちゃんなんで反対なの??」
涼平「おまえなぁ〜自分が今いくつなのかわかってるのか?」
「そんなのわかってるもん」
「龍兄も反対なの??」
龍一「当たり前だ!!」


当たり前だよ・・・。
俺らの妹ってことでどんな目に会うかもわかんないのに
それに、芸能界入りはまだ早いよ


「なんで・・・」
慶太「え?」
「自分は、さっさと夢叶える為に東京に来て残された私のこと少しでも考えてくれた!?」
慶太「!?」
「自分勝手だよ!自分はもうデビューして慣れっこかもしれないけど」
「取り残された妹の気持ちなんてわからないでしょ!!」
涼平「・・・。」
「お兄ちゃんを見て、いつか自分もお兄ちゃん見たくなりたいって思った」
「だから、龍兄が東京行ってから必死にスクールで頑張った」
龍一「・・・!」
「私達お兄ちゃんが思ってるほど小さな妹じゃないよ!!」
マネ「お前ら、自分達でちゃんと決着つけろよ!!」
慶太「マネージャー!!」
マネ「ま、デビューは決定だ!これだけは譲れないからな」
「お兄ちゃんが反対でも私はデビューするから!!」
「私も!!」
慶太「も?もそのつもりなの?」
「うん、せっかく夢が掴めるかも知れないんだもん諦められないよ」
龍一「・・・俺だってお前と同じステージに立てるのはうれしいけど」
龍一「芸能界は思ってるほど甘くないぞ!」
「そんなのわかってるもん」
涼平「そんなにデビューしたいのか?」
「うん!!涼平お兄ちゃんみたいになるのが夢だもん」
涼平「そっか・・・。」
慶太「・・・俺は龍一君が言ってる事正しいと思うよ?」
「わかってる!!慶ちゃんは・・・喜んでくれるって思ってた」
慶太「えっ?」
「デビュー喜んでくれるって思ってたのに・・・一番喜んでほしかったのに」
「慶ちゃんのバカーーーー(泣)」
慶太「えっ!?」
「デビュー認めてくれるまで龍兄に会わないから」
龍一「おい!」
「涼平お兄ちゃんなんて大嫌い!!!(泣)」
涼平「うわっ・・・(=(´□`)⇒グサッ!!)」


|/// || ///| バンッ


慶太「はぁ〜どうしよう・・・」
龍一「まいったな・・・」
涼平「あそこまで言われるとな答えるよな」
慶太「どうしよう・・・認めてあげるのが一番なんだろうけど」
龍一「素直に認めてなんてあげらんねぇよ」
涼平「お兄ちゃんが思ってるほど小さな妹じゃないか・・・。」
慶太「それの言った言葉じゃん」
涼平「うん、なんかあの言葉に俺グサットきた」
涼平「俺小学生のを俺が知ってる幼稚園の頃のと重ねてみてたのかもな」
龍一「ガキ扱いしすぎたかな?」
慶太「喜んでくれると思ってたかぁ〜」
龍一「ん?」
慶太「昔の事思い出しただけ!デビュー決まったって言ったら」
慶太「あいつ自分の事のように喜んでさ」
涼平「あぁ〜俺もそうだった」
龍一「俺なんて東京行くって言ったらさのやつ自分も行く〜って泣きついて大変だった」


懐かしい思い出に浸りながら
妹のデビューに賛成できないが
どうしたら妹3人が機嫌を直すのか必死に悩んでる中
元凶ともいえるマネージャーが入ってきた


マネ「いい加減折れたらどうだ??」
龍一「そう簡単には認めてやれねぇよ」
マネ「しょうがない、どうして俺があの3人を読んだのか教えてやるよ」
マネ「まず、ちゃんとちゃんだけど」
マネ「あの2人はずば抜けた才能でなやっぱりおまえたちの妹だけあってダンスの筋がいい」
涼平「そりゃ〜俺の妹だし」
龍一「そうだよなぁ〜涼平(笑)」
マネ「あの2人だけなんだか目だってしょうがなくってな」
マネ「今3人ともスタジオにいるからあとで連れて行ってやるよ」
慶太「で、を呼んだ理由は?」
マネ「あぁ〜そうそうオーディションに慶太の妹がでるって言う情報が入ってな」
マネ「見ておかないわけには行かないと思って・・・。」
マネ「ちゃんすごいんだぞ!グランプリが決まったとたんいろんな事務所から声かかってな」
慶太「なんで?」
マネ「そりゃーまず歌だろ!平成生まれの歌姫って審査員には言われてたぞ」
慶太「ってそんなにすごいの??」
龍一「お前兄貴だろ!!妹の事も知らずに反対してたのかよ」
涼平「兄貴失格!」
慶太「うるさい!!」
マネ「その時社長も一緒だったんだけどさ社長がどうしてもうちの事務所にって」
涼平「そんなにすごいんだ・・・。」
龍一「良し!見てから判断する!!」
慶&涼「「えっ!?」」
龍一「俺らが見てないうちにどれだけ成長したのか見てもいいだろ??」
慶太「そうだね、どれだけの実力があるのかみよう」
涼平「良し!!そうしよう!!」
マネ「そうと決まればスタジオ行くぞ〜」


一方妹ちゃん達は


「龍兄のわからずやぁ〜!!!」
「涼平お兄ちゃんのばかぁ〜」
「慶ちゃんの頑固者!!!」


スタジオで叫んでいた…。


「はぁ〜」
「そう言えば、ちゃんは何で呼ばれたの?」
「え?」
「そう言えばさっき途中までしか聞いてない!!」
「私は…社長さんがお兄ちゃんと同じ事務所でデビューしないかって」
「いろんな事務所からこえかかったけど私デビューなんて全然考えてなかった」
「なんで?」
「だって、お兄ちゃんがあんなに人気でしょ?」
「だから…もし私が芸能界は行ったらお兄ちゃんに迷惑かかるかな?って」
「えぇ〜そこまで考えてたんだ!!私達、お兄ちゃんの後追いかけるためにずっと頑張ってきたんだ」
「お兄ちゃん達スクールでも有名だから」
「やっぱりそうなんだ!!」
「あのね、デビューの話聞いて空港でちゃんに会った時」
「私、きっと3人ならうまくいくって思ったの!」
「それ私も思った!!慶太君の妹とかそんなんじゃなくて」
「事務所から呼ばれたって事はそれだけの実力があるってことでしょ?」
「そうかな?」
「でもね、やっぱりデビューはお兄ちゃんに賛成してもらいたいの」
「お兄ちゃん追いかけて頑張ってきてもやっぱり賛成して欲しい」
「うん、その気持ちわかる!私も慶ちゃんに喜んで欲しいし賛成して欲しい」
「なんか暗くなっちゃったね…」
「よし!気分変えるためにダンスでもしようか!!」
「いいねぇ〜!!」
ちゃん歌って!!」
「えっ!?」
ちゃんの歌声聞きたぁ〜い」
「で、でも何歌えばいいの??」
「お兄ちゃん達の曲なら踊れるよ!!」
「じゃ、LongRoadにしようよ!!歌える?」
「うん…下手だけど///」
「よーし!気分かえて歌って踊っちゃおう♪」


お兄ちゃんに賛成して欲しいただそれだけなの by妹達


アカペラで歌いだし
そして、その歌声に合わせて踊りだす
お兄ちゃんに認めて欲しいだから歌って踊るんだよ?
でもそれだけじゃない本当に心から歌が好き!!ダンスが好き!!


慶太「この声の声??」
龍一「アカペラでここまで歌いこなせるんだ」
涼平「しかもちゃんの歌声頼りに踊れてるよ…。」
龍一「あいついつの間にこんなにダンス上手くなったんだよ」
涼平「やっぱり、見てないうちに成長してるんだな」
マネ「これでわかっただろ??」
慶太「ね、マネージャー…の実力ってこんなもんじゃないんでしょ?」
マネ「そうだな、慶太よりもっともっと上手くなるかもな」
慶太「俺負けてらんないじゃん!!」
マネ「それは、龍一涼平もだな(笑)」
龍一「げっ!ライバルは妹ってやつか??」
涼平「それは嫌だな(苦笑)」
龍一「なっ、中はいらね??」
慶太「あ、いくいく!!」
涼平「俺も行く!!」


妹たちが踊ってるスタジオにはいる兄3人
ダンスに夢中になってる妹3人は築かない様子


マネ「ちゃん、ちゃんちゃん」


名前を呼ばれた事にきずくと肩で息をしながら
呼ばれたほうへと振り向く


マネ「3人が話したいことあるって!!」


慶・龍・涼「「「えっ!!!!!」」」


マネ「お前ら兄貴だろ?しっかりしろ!!」
兄s「お、おぅ!!」
龍一「あ、あのさ…。」
慶太「龍一君p(´∇`)q ファイトォ~♪」
涼平「任せた!!」
龍一「うぇ〜俺なのか!?」
「なんですか??」
龍一「あの〜その…」
マネ「あぁ〜見てらんない!お前ら兄貴ならちゃんと伝えなきゃダメじゃないか」
慶太「だ、だって…」
涼平「反対しといて今さら…」
マネ「3人とも喜ぶと良いよ!こいつらデビュー認めてくれたよ」
「えっ…」
「ホント??」
「嘘じゃないよね?」
龍一「嘘じゃないよ…お前見ないうちに上手くなったな」
「ホント!?」
龍一「外から見てて俺ひやひやしちゃったよ」
涼平「そのうち抜かされちゃうんじゃないかってね(笑)」
龍一「あ、こら!涼平!!!」
「ホントにいいの??私、デビューしていいの?」
涼平「もちろんだよ!!そのかわり、泣き言は言うんじゃないぞ!!」
「うん!!!」
涼平「俺がみっちりダンス教えてやるからな」
「わぁ〜い!!」
慶太「じゃ、ついでに俺も(笑)」
涼平「えぇ〜慶太はやだ!!」
「じゃ、私涼平さんに教えてもらいたい!!」
涼平「ちゃんならいつでも歓迎♪」
慶太「何それ!!」
慶太「は渡さないもん!!俺が教えるんだから」
涼平「ハイハイ」
「慶ちゃんが教えてくれるの??」
慶太「メインボーカルは辛いぞ!!!」
「大丈夫!慶ちゃんにできるんだもん私慶ちゃんには負けないもん」
慶太「おっ!言ったな!!」
龍一「さっきちゃんの歌声聞いてあせってたの誰だよ ボソッ」
慶太「ちょ!龍一君!!!!」
マネ「ま、これで妹ちゃん達はうちの事務所でデビュー決定ってことで」
マネ「で、問題があるんだけど…3人の妹だってバラシテ良いよな??」
涼平「そのことだけど…俺としてはギリギリまで隠して欲しいな」
龍一「俺はさっさと、俺らの妹だってばらした方が言いと思うけど…。」
慶太「どっちもどっちだなぁ〜f(^−^;ポリポリ」


問題は、俺らの妹だってことなんだよな
大事な妹だからこそ人目につかせたくないってのもある
だけども、やっぱりこれからの事も考えると…。


悩む兄君たち!!そんなのをお構いなしになにやらひそひそと話し合う妹ちゃんたち


「あのマネージャさん…」
マネ「ん??」
「ちょっとした提案なんですけど…」
マネ「何かな??」
「(*..)(..*)コソコソ 」
マネ「あぁ〜面白そうだな!よし企画部に提案してみよう」
「ホントに!?」
「わぁ〜い♪」
涼平「何の話??」
マネ「4人の間の秘密」
龍一「何だよそれ!!!」
慶太「ずるいよ!!俺らにも教えてくれたって良いじゃんか」
「ダメです!(* ̄  ̄)b{ ひ・み・つ♪ )」
「そうだ!!ね、龍兄♪」
龍一「なんだ??」
「踊って!!」
龍一「へっ?」
「あぁ〜それいい!!涼平お兄ちゃんも踊ってよ!!」
涼平「踊れって言われても…。」
龍一「どうする??」
「私も、近くで見たいなぁ〜」
慶太「だけど…問題解決してないし…。」
「それはマネージャさんに任せれば平気ですよ☆」
「そうそう♪」
涼平「ん〜じゃ、お願い聞いてあげるかな?」
慶太「涼平君甘いよ!!」
龍一「そうだぞ涼平!!」
「踊ってくれないの?(涙目)」
龍一(うっ・…そ、そんな目で見つめるなよ///)
「慶ちゃんの歌って躍る姿近くで見たかったのにな(´・ω・`)ションボリ」
慶太(そ、そんな顔したら///)


龍&慶「「しょ、しょうがないな///」」


涼平「結局は妹に弱いくせに…。」


俺ら3人って妹にだけは甘いよな…。by兄s


妹に歌って踊らされ満足そうな顔して見つめてくる
やっぱり兄君たちを尊敬してるのかな??(笑)


「ふぅ〜踊ったなぁ〜」
龍一「お前ら元気すぎ…」
「そうかな??」
慶太「ちゃんと鍛えないからそんなに疲れるんだよ(笑)」
龍一「うっせぇ〜」
「へぇ〜慶ちゃん筋肉つけたんだ〜」
慶太「どうどう??すごいでしょ」
「うん!!慶ちゃんにぶら下がれるかな??」
慶太「やってみる??」


慶太にぶら下がると鍛えただけあって妹ちゃんを軽々と
持ち上げる慶太それを見ていた


「いいなぁ〜涼平お兄ちゃんじゃ無理だもんね」
涼平「どうせ無理だよ…。」
慶太「ちゃんもぶら下がる??」
「いいんですか!?」
慶太「良いよ♪」
「じゃ、お言葉に甘えて」
慶太「せーの」
「わぁ〜すごいすごい!!!」
「龍兄もやって!!」
龍一「俺!?慶太にやってもらえよ」
慶太「俺は良いけど?」
「慶ちゃんすごいね!!」
慶太「自慢のお兄ちゃんでしょ??」
「うん♪」
龍一(自慢の兄…いぃ!それいい)
涼平(なんかむかつくな…)
慶太(は素直で可愛いなぁ〜♪)←自慢のお兄ちゃんって言われてご機嫌
「じゃ、慶太さんとこ行ってこよっと☆」
龍一「ちょいまった!!」
「ん?なに??」
龍一「にとって尊敬する人って誰??」
「うーん…慶太さんかな?」
龍一((; ̄Д ̄)なんじゃと?)
「嘘だよ(笑)龍兄を尊敬してるよ♪」
龍一「マジで!?」
「マジで(笑)」
龍一「よし、遊んでやる!」
「ふぇぇ!!!!」


一方


涼平(いいな〜2人ともちゃんと妹に尊敬されてんじゃん!!)
涼平「俺も尊敬されてぇ〜」
「お兄ちゃん慶太さんすごいね」
涼平「そうだな」
「何その棒読みみたいな言い方!」
涼平「別に…。」
「ずばり、ちゃんの尊敬してる人物が気になる!!」
涼平「(〇o〇;) ギクゥゥゥ!!」
「ほ〜ちゃん勘がいいねぇ〜」
「えっ!もしかして図星でした??」
涼平「もしかして慶太か龍一に吹き込まれた?」
「はい…。」
涼平「慶太!!!龍一!!!!!」
慶&龍「「ギク!ξ(*〇o〇*)ゞ」」
涼平「お前ら後で覚悟しとけよ」
慶太「、涼平君に近づいちゃダメだよ!!!」
龍一「もだぞこうなったときの涼平は…。」
ちゃんの尊敬してる人でしょ?そんなの簡単だよ!!」
涼平「へっ?」
「私達何年一緒だと思ってるんです??」
涼平「えーっと…。」
ちゃんの尊敬する人は涼平さんですよ!!」
「あぁ〜言っちゃダメェ〜///」
涼平「そう…なの??」
「う、うん///」
「(^ー^* )フフ♪私達、ちゃんとお兄ちゃん達の事尊敬してますよ?」
「目指してきたのも尊敬してるのも全てお兄ちゃん♪」
「だから、これからよろしくお願いします(*- -)(*_ _)ペコリ」


兄s「「「きょとん・・(*・o・)」」」


「デビューに向けて私達のご指導よろしくお願いします♪」
慶太「なんか改まって言われると」
龍一「なんて言うか」
涼平「照れる///」


こうして、妹ちゃん達のでビューも決定!!
そして、自分たちの妹に尊敬されてる事を知り
今まで以上に喜びの波が押し寄せてきた
これから、大事な妹がデビューしていく姿を見届けていこうと
心の中で思いつづけた兄君たち


龍一「そういやさ、3人ともどこに住むの??」
「寮に住むの!3人で暮らすの」
涼平「えっ!!!まじで?」
「嘘じゃないけど…。」
慶太「3人って危ないよ!!!」
「お兄ちゃんたちだって3人だったじゃない」
涼平「でもまだ小学生と中学生だぞ!!」
「そんな事言われてもねちゃん?」
「う、うん…行くと来ないし」
慶太「なら、おれんとコ来ればいいじゃん!!」
「へっ??」
涼平「そうだよ!!一緒に住めばいいんじゃん!!」
「でも…。」
龍一「決定!!よし!そうと決まれば引っ越しだ!」
「そんなかってに…。」
龍一「文句あっか?」
「あ、ありません」
慶太「良し!!荷物運び行こう!!」
「ほんとにいいの??」
慶太「一緒に住めば父さんも母さんも安心するだろ?」
「それはごもっともですね♪」
涼平「そんじゃ、いき.ますかね引っ越しに(笑)」


妹と暮らし始める3人
これからの日常がどうなるんだだか心配
そして妹ちゃん達は無事デビューできるのか…。
でもそれは次回のお話☆



☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆
あとがき
さてさて、どうでした??楽しんでいただけました??
これからのあらすじは全然考えたなかったりするんですよ(爆)
でもちょこちょこっとあらすじを決めてたりはするんですけど・・・・。
とにかくこれだけは言えます!妹ちゃんと、兄君たちの兄妹愛をどんどん出していくご予定なんです(笑)
ま、次の更新がいつになるかはわかんないですけど待っててくださいね♪