AIで普通の動画を3D動画に変換する
ドリー夢小説 可愛い妹たち
そんな妹たちの突然の上京
俺らには何がなんだかさっぱり
知らされたのは、そう本当に突然だった








「妹がライバル!?」









ライブも全て無事に終って
俺達は毎日歌ったり踊ったりレッスンしたり
そんな毎日を送っていた
ある日、同じ事務所の後輩からある噂を聞いた


伸也「知ってます?今度内の事務所から女の子3人組ユニットがデビューするらしいですよ」
龍一「ふぅ〜んそうなんだ」
敬多「しかも、その女の子たちって言うのが3人の妹さんとか…。」
慶太「えっ?まっさかぁ〜」
涼平「ありえないでしょ(笑)」
輝 「やっぱり噂なんすかね?」
龍一「第一、デビューするなら俺らんとこに話がくるでしょ!」


そんな噂を俺らは信じなかった
そしてそんな日を変えるような出来事が…。


龍一「ひまぁ〜」
涼平「だったら、少しはダンスの練習でもしたら?」
慶太「でも、ほんとなんか最近つまんないよね」
涼平「それは最も!!」
龍一「メールもこねぇ〜し・・・・・・・・・・・はっ!?」
慶太「な、何龍一君」
涼平「メール来てるんじゃん」
龍一「わ、わりぃー俺かえる!!!」


慶&涼「「はぃ???」」


龍一「じゃ、じゃーな」
涼平「お、おい龍一!!!」


|/// || ///| バタン


慶太「行っちゃったね・・・」
涼平「なんだったんだ??」
慶太「さぁ〜メールかそういやさっきメール来てたような」
涼平「俺メール最近してないや」
慶太「それなら携帯いらなくない?(笑)」
涼平「うっさい!!」
慶太「おっ、1通メール着てるじゃん♪」
慶太「えぇーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
涼平「慶太までなんだよ(汗)」
慶太「ご、ごめん・・・ビックリしただけで・・・」
涼平「ふぅーん・・・俺もメールよも」


3分後


涼平「な、なぁ〜今日って何曜日?」
慶太「えっ?水曜日だけど・・・」
涼平「はぁ〜ありえねぇ」
慶太「あ、あの涼平君?」
涼平「あん?」
慶太「俺も帰るね・・・。」
涼平「ちょい待った!!俺も帰る!」
慶太「そう?」
涼平「悩みの種が増えたかも・・・。」
慶太「ね、何!?急に・・・。」
涼平「所で慶太はこれから家かえるの?」
慶太「あぁ〜えーっとく、空港に・・・」
涼平「ふぅ〜ん空港ね・・・な、あそこできょどってるの龍一じゃね?」
慶太「あ、ほんとだ!!龍一君♪」
龍一「何だよお前らもかえんのかよ!」
涼平「お前俺らより早く出たくせに何やってんだよここで」
龍一「え!?そ、その空港にいこうかいかないか迷ってて・・・」
慶太「えっ!龍一君も空港に行くの??」
龍一「慶太もかよ!!」
涼平「俺も行く!!」
慶太「じゃ、結局3人一緒なんじゃん!!」
涼平「ね、何で空港行くの??」
慶太「そっちこそなんで行くの??」
涼平「別にいいだろ!!」
龍一「じゃ、俺も答えない」
慶太「まぁ〜空港着けばわかるっしょ!」
涼平(まさか、こんな急に上京してくるなんて)
慶太(会いたいけど・・・でもなんで急に??)
龍一(くんならもっと早く言えよな!!掃除しなきゃ・・・)
涼平「で、どうやっていくの?」
慶太「龍一君運転してよ」
龍一「何で俺なんだよ!!別に慶太でもいいじゃんか」
慶太「免許とった時絶対俺の運転の車は乗らないって言ったじゃん」
龍一「チェッわかったよ運転すりゃぁ〜いいんだろ」
涼平「今日は素直じゃん(笑)」
慶太「ほんと、もっとごねるかと思った!!」
龍一「今日は特別だかんな!!」


こうして俺達は3人で空港に向かった
でもお互いにどうして空港に行くのかまだ疑問のまま


龍一メール


龍ちゃん元気??(笑)
あのね、カッコ良くて優しい龍兄に
ビックリする情報あげちゃう☆
今、羽田空港にいます!!!


龍一「こんなメール送ってくるか?普通・・・」


慶太メール


慶お兄ちゃん久しぶり♪
ちゃんとお仕事してる??
実はね、今羽田空港にいるんだ☆
なんでだか知りたかったらお迎えよろしく!


慶太「お迎えよろしくってもっと早く言ってよね」


涼平メール


涼兄><東京は人が多いいよ!
迷子になっちゃうよー(泣)
だからね、羽田まで来て♪


涼平「迷子って・・・まぁ〜方向音痴なのは知ってるけどさ」


龍慶涼「「「突然すぎだよなぁ〜」」」


慶太「今はもったね・・・。」
涼平「そうだな・・・・・」
龍一「で、何で2人とも空港行くの?」
慶太「出迎えかな?」
涼平「誰の?」
慶太「えっ・・・べ、別に誰でも良くない??」
龍一「彼女だったりして(笑)」
慶太「あぁ〜そうかも歳の離れた彼女かもね(笑)」
涼平「まじで!?」
慶太「さぁ〜それは秘密♪」
龍一「じゃ、涼平は??」
涼平「俺?俺はそうだなぁ〜」
涼平(あいつを例えるなら・・・)
涼平「そういう龍一は??」
龍一「俺!?」
慶太「そうだよさんざん人の話聞いといて」
龍一「俺は・・・そうだなぁ〜可愛くてちっこくて生意気で・・・。」
涼平「何だそれは・・・」
龍一「別にどうでもいいだろ///」
慶太「案外その人龍一君の身近な人だったりして(笑)」
龍一「Σ(=o=;)ギク!!」
涼平「マジで!?どんな人なのかな??」
慶太「早くあってみたいなぁ〜♪」
龍一「涼平ならあったことあんじゃねぇ〜かな?」
涼平「俺が??」
龍一「俺がまだ小学生だったかな??」
慶太「涼平君思い出してよ!!!」
涼平「思い出せって言われても・・・俺にしたら結構昔の話何だぞ!!」
慶太「良いから思い出して!!」
龍一「そんな事言って騒いでねぇ〜で早く降りろ」
涼&慶「「え??」」
龍一「ついたんだよ(汗)」
慶太「あら、ほんとだ(笑)」
涼平「随分とはやく付いたじゃん」
龍一「さてと、ご本人に会いに行くとするかな??」
涼平「そうだな待たせるとあいつうるさいし」
慶太「でもすぐわかるの?2人とも」
龍&涼「「あたりまえだろ!!」」
慶太「ふぅ〜んじゃ、やっぱり身近な人なんだ」
龍一「はめられた・・・」
涼平「慶太にやられるなんて・・・」
慶太「何2人ともぶつぶつ言ってるの?置いてくよ」
龍一「あ、ヾ(▼ヘ▼;)オイコラ!待てよ」
涼平「ね、何で皆行く方向が一緒なの?」
慶太「俺は龍一君に付いて行ってるだけ♪」
龍一「なっ!俺についてくんなよ」
慶太「別にいいじゃん!!」
涼平「じゃ、俺もついていこっと♪」
龍一「何だよ涼平まで」
涼平「ほらほらはやくいく!!」


そして


龍一「確かこの辺にいるはずなんだけど・・・。」
慶太「ほんとにここなの??」
龍一「うん」
涼平「間違ってないの?」
龍一「だぁ〜うるせぇ!!!」
龍一「まったく、あいつどこに・・・・」


ドーン


龍一「狽ョうぇ・・・」
??「やっと来た遅いぞ!!!」
龍一「な、何だよ突然飛びついてきたくせに!!」
??「いいじゃないせっかく可愛い妹が呼び出してあげたんだから♪」
慶太「妹!?えっ!龍一君って妹いたの??」
龍一「まぁ〜なほら、ちゃんと挨拶する!!」
??「いつも、バカ兄がお世話になってます(*- -)(*_ _)ペコリ妹のです」
涼平「あぁ〜!!!そうかやっとわかった!!」
龍一「あん?」
涼平「そうだよ俺が中1の終わりにちゃんと一緒に龍一がダンススクールに来てたの思い出した!!」
「えっ!あの時のこと覚えててくれたんですか??」
慶太「なに、じゃ俺だけ?知らなかったのって」
龍一「そういう事になるな(笑)」
「笑い事じゃないでしょ!!!」
涼平「相変わらず叱られてるのか龍一(笑)」
龍一「うるせぇ///」
「慶太さんでいいのかな?」
慶太「あ、さんじゃなくていいよ(笑)」
「でもいちよう(笑)」
龍一「てかさ、お前1人じゃないんだろ?」
「あ、うん!!えっとね、ちゃんと一緒なの」
涼平「えっ!?って・・・うちの??」
??「うん、そうだよ♪」
涼平「!?」
「えへへ久しぶり☆」
涼平「お前な・・・来るなら来るって早くいえよ!」
「言ったじゃない!手紙も行ってるでしょ??」
涼平「来てたけど・・・どこかの水曜日に東京に行くってそれだけじゃんかよ」
「いいじゃない別にちゃんと予告したらつまんないじゃない」
涼平「お前のその性格誰に似たんだよf(^−^;ポリポリ」
「慶太さん始めまして」
慶太「あ、始めまして」
「やっぱりお兄ちゃんちっちゃいんだね」
涼平「なっ!!」
慶太「あはは!!ちゃんは涼平君にそっくりだね」
涼平「そうか??」
慶太「うん!後姿とか似てる!」
龍一「ちゃんと一緒って事はまさか2人ともまだあのダンススクール行ってるの?」
「もちろんです☆」
「先生がね、お兄ちゃん達を教えたのはおれだぞってよくえばってる(笑)」
龍一「相変わらずだな( ̄ー ̄;;」
涼平「所で慶太の方は?」
慶太「え?あぁ〜多分もうすぐ」
龍一「歳の離れた彼女にもうすぐ再会?(笑)」
慶太「別にいいでしょ!!」
??「慶ちゃ〜ん!!!!!」
龍&涼「「慶ちゃん!?」」
慶太「♪」
龍&涼「「???」」


,,,,,,,,,,,,(((( *≧∇)ノノノ


ギュ


慶太「久しぶりだな元気してた??」
「うん!!」
慶太「髪伸ばしたんだこないだ会った時は短かったのに」
「慶ちゃんまた前髪伸ばしてる!ちゃんと切らなきゃダメだよ」
慶太「ハイハイ(笑)」
涼平(なに!?あの豹変ぶりは)
龍一(あれが、歳の離れた彼女!?)
龍一「あ、あの慶太さん??」
慶太「うん??」
「あ!龍一さんに涼平さんも一緒だったんだ!」
慶太「しょうがない紹介してあげるよ」
慶太「えっと、6歳下の妹の
「始めまして(*- -)(*_ _)ペコリ」
涼平「はじめまして」
龍一「はじめまして・・・。」
「いつも、兄がお世話になってます!!」
「頑固なとこあるけど迷惑かけてません??」
龍一「だ、大丈夫だよ!」
涼平「たまに頑固すぎるとこが役にたったりしてるから(笑)」
慶太「何それ!!」


ヒョコ
龍一の後ろから顔を出す


「もしかして慶太さんの妹??」
「ほぇ?」
龍一「あ、こら!!!」
「私、龍一の妹の優菜っていいます☆」
「私は、涼平の妹のです♪」
「あ、えっと慶ちゃんの妹のです」
慶太「2人とも仲良くしてあげて」
「もちろんです!!」
「もちです☆」
涼平「所で、ちゃんって慶太の6つしたの妹なんでしょ?ってことは中1?」
「はい!!」
龍一「じゃ、お前とししたじゃん
慶太「ちゃん龍一君といくつ離れてるの?」
「7歳離れてるのかな?」
龍一「そうだな!涼平のとこは?」
涼平「うちは8歳下かな??」
慶太「じゃ、の方がお姉さんだ」
「そうなの??」
龍一「コイツこう見えても小6だから」
「えっ!?そうなの??」
「うん!!」
「私もちゃんと同じ歳だよ♪」
涼平「見た目小学生に見えないかもしれないけど中身はほんとに小学生だから」
「ムゥ〜!」
涼平「怒るなよ( ̄ー ̄;;」
慶太「所では何で東京に来たの??」
「えっ?あ、忘れる所だった!!あのね、慶ちゃんにお願いがあるの!!」
慶太「ん?何でも言ってみな!」
「あのね、事務所に連れて行ってほしいの!!」
慶太「事務所??」
「うん、慶ちゃんと同じ事務所♪」
慶太「うちの事務所ね・・・・・・」
慶龍涼「「「えぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」」」
「あ、私達も連れて行ってほしいの!!」
龍一「嘘だろ( ̄ー ̄;;」
「だから迷子になるってメールしたの♪」
涼平「そういう意味だったのかよ」
慶太「と、とにかくちゃんと説明して!!!」
龍一「そうだぞ!ちゃんと説明しろ」
涼平「とにかく場所変えよう」


久しぶりに妹たちと
出会った感激に浸る中
俺たちの頭の中はぐるぐると
渦を巻いてような感じだった
だって、俺らと同じ事務所に用があるって・・・。


場所は変わって


「龍兄パフェだベよ♪」
龍一「何でパフェなんだよ(汗)」
「だって、龍兄と食べたかったんだもん」
龍一「俺と??そうかそうかよしチョコパフェにしようぜ!!」
「うん!!!」
涼平(龍一単純だな・・・)
「ね、お兄ちゃん」
涼平「なんだ??」
「いつでも良いからお兄ちゃんのダンスみたい!!」
涼平「何で??」
「昔は一緒にスクール行ってたからよく見れたけど」
「今じゃ、テレビとおしてじゃないと見れないんだもん><」
涼平「それで見たいの??」
「うん!!だって踊ってる時の真剣な顔好きなんだもん!」
涼平「えっ///しょ、しょうがないなも好きなもんたのみなよ」
「わぁ〜い♪」
慶太(結局涼平君も龍一君も妹に弱いじゃん)
慶太(も甘えてくんないかな??)
「慶ちゃん何食べる??」
慶太「え、俺?俺はいいよすきなの食べなよ」
「うーんじゃショートケーキ♪」
慶太「すきだなは(笑)」
「うん、すきだよ♪」


妹とラブラブな兄達
お兄ちゃんが大好きな妹たち
3組揃うといろんな一面が見れる


注文し終えると


ウェートレス「チョコパフェの方」
「は〜い」
ウェートレス「シフォンケーキの方」
「(≧∇≦)ノ ハーイ♪」
ウェートレス「ショートケーキの方」
「はい」
ウェートレス「ごゆっくりどうぞ」
「美味しい♪」
龍一「俺にもちょうだい!!」
「いいよ!はい」
龍一「サンキュ」
涼平「龍一達って昔からそんな感じなんだ」
慶太「仲良だね(笑)」
「龍兄といつも半分コだよね」
龍一「ん?あ〜そうだないつもが半分よこすからそれ食べてるな(笑)」
「お兄ちゃんも食べる?」
涼平「ん〜いいや」
「そう??なんだせっかくあげようと思ったのに・・・。」


一方・・・。

「慶ちゃんはい、あーん」
慶太「( *^-^)ρ(^0^* ) あ〜ん」
「美味しい??」
慶太「うん」
龍一「いちごだけ慶太にあげてるんだ・・・・。」
慶太「ん?」
龍一「いや、ちゃんがショートケーキが好きな理由って」
慶太「あぁ〜わかったの?(笑)」
慶太「がショートケーキ好きな理由は俺がいちご好きだから」
涼平「あ、だから一番初めに上のいちごだけ慶太にあげるんだ」
「なんか、昔からくせになちゃって」
涼平「ほんと歳の離れた彼女だな(笑)」
慶太「ちょ、涼平君///」
「????」
龍一「食べ始めた事だし、そろそろ話してくれてもいいよね?」
慶太「そうだね!!」
涼平「さ、話してもらおうかな??」
「私から話してもいい??」
慶太「いいよ!!さ、話なさい!」
「えーっとね・・・。」


(((*★??*??★*)))ゴソゴソ


「あ、あった!はいこれ」


鞄から取り出した物は
新聞記事と写真だった


慶太「何これ??」
「ま、じっくりと読んで☆」
涼平「ね、この真中に写ってるのちゃん?」
「はい♪」
「グランプリ受賞って書いてあるよ?」
龍一「どこどこ?ほんとだ!!」
「他の受賞者はいないの??」
「あ、ほかの子達と写ってるのはお兄ちゃんがもてる記事に写ってるよ」
慶太「ちょ、!?こ、このオーディションって俺が受けたのと一緒じゃんか」
「そうだよ!」
慶太「そうだよっていつ受けたの!?」
「今年の夏♪」
慶太「えっ、だって俺が帰ったときそう言えばいなかったかも・・・。」
龍一「ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ慶太なにボケてんだよ」
「すごい??」
慶太「すごい・・・むしろすごすぎるかも俺が受けたときよりも人数倍増してるじゃん」
涼平「でも慶太の妹だって言わなかったの?」
「もちろん言いませんよ!慶ちゃんの妹って言って特別な目で見られるの嫌だから」
「えらぁ〜いでも特別な目で見られるのは嫌って気持ちはわかる」
「私もわかるお兄ちゃんの妹ってだけで皆にじろじろ見られるし」
龍一「で、お前は?」
「え?私??事務所いったらね」
龍一「だったらさっさと行こうぜ!!」
涼平「そうだな」
慶太「事務所でじっくり聞いてやるから覚悟しとけよ」


こうして俺達は事務所に向かった
やっと、これで3人が東京に来た理由がわかる
やっぱり兄として気になる!!


涼平「てか3人とも誰に呼び出されたの?」
「マネージャーさん」
龍一「えっ!?」
「龍兄たちのお世話してくれてるマネージャさんだよ?」
慶太「うそでしょ?」
「嘘じゃないもん!!」


事務所


−−− ==ΞΞ ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(ヘ(≧▽≦)ノ


龍一「マネージャー!!!」
マネ「そろそろ来る頃だと思ったよ!!」
慶太「ちゃんと説明してよ!!!」
涼平「どういう事なの!?」
マネ「まぁ〜まぁ〜落ち着けって( ̄ー ̄;;」
マネ「おっ、3人とも久しぶりだね」
3人「お久しぶりです!!」
慶太「何でうちの妹を呼んだわけ!?」
マネ「お、怒るなよ( ̄ー ̄;;」
マネ「ま、もしかするとこれから話すこと聞いてもっと怒るかもなf(^−^;ポリポリ」
龍一「俺らが怒るようなことなの??」
マネ「ま、とにかく聞け!!」
マネ「リードボーカルちゃん、コーラスちゃんちゃんデビュー大決定!!!!」


慶龍涼「「「えぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!」」」


慶太「ほんとなの!?」
龍一「ほんとにデビューするの??」
涼平「嘘でしょ?」


☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆
あとがき
久しぶりの長編です!!
今まで恋愛系しか書いてこなかったけど
今度は兄妹話でございますしかもお兄ちゃんはw-inds.
いやいや悩んだ結果こんなお話になっちゃいました(笑)
まだまだこれから続きますのでお楽しみにね☆