AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
ドリー夢小説 俺と君の好物はイチゴ・・・
君はイチゴを見るといつも目が輝いてた
イチゴと俺どっちがすきって聞いたら君は何て答えるかな?






「イチゴ」






俺には今同じマンションに住む彼女がいる
彼女も俺も1人暮らしを初めて出合った
きっとどの男が見てもを彼女にしたいと思うだろう
でもは無防備に俺のお部屋にも遊びきちゃうんだけど・・・。
でも、そんな姿が可愛らしく思える俺が歌手やってるって知ったときの顔も可愛かったけど(笑)





:おじゃましまーす
:どうぞどうぞ♪
:相変わらずきれいな部屋だね(笑)
:そう?
:あ、そうそう今日ねお母さんがイチゴ送ってきてくれたの☆
:いちご!?
、イチゴすきでしょ?
:うんすき♪
:だからおすそ分け!!
:Thanks♪
:どういたしまして☆
一緒に食べようよ!!
:えっ!?いいよーうちにもまだたくさんあるし1人で食べて!!
:一緒に食べたいの!だめ?
:・・・・


の弱い所は知ってる!俺がお願いって頼むと断りきれない
そんなを見てるのが楽しい(笑)


:もぉー!!私が断れないってわかってていってるでしょう!!!
:ばれた?(笑)
:だって、今日は久しぶりのやすみだからさと一緒にいたいんだもん
:しょうがないなぁー(//////)
:はい!の分♪
:ありがとう☆やっぱり、いちごは美味しいね
:そうだねー
:そういえばもうすぐ、アルバム出るね!
:知ってたんだ〜
:うん!今度の曲もすごく好きだよ♪
:なんだかね、心が温かくなったり切なくなったり・・・それでね・・・
:それで??
:聞いてて、ドキドキした///
:なんで?(ニヤ)
:そ、それは・・・の声で愛してるなんて(ボソッ)////
:ふぅーんこんな感じ?


俺は隣りにいるの耳元で囁いた


:愛してる


隣りに座っていたは、顔を真っ赤にして
おいてあったクッションをぎゅっと抱きしめてうつむいている
そんな姿がものすごく新鮮でからクッションを奪い取りそっと抱きしめた


(ギュ)

なんかいってよ!
のバカ////
:可愛い照れてるでしょう(笑)
://///(照)

テーブルの上に置いてあるいちごを見てふと思いついた

:ね、は、いちごと俺どっちが好き?
:えっ!!なに?急に…
:ふと思ったので、どっち??
:うーんいちご好きだしなぁー
:どっち??
:わかん・・・・
:ない・・・


じりじりと、ちかずいての目を見つめて
俺は優しいkissを落とす


・・・chu・・・


はさっきよりも顔を真っ赤にしながら俺を見つめてくる
見つめる顔がすごく可愛くて
俺は、またを抱きしめたそして耳元で囁く


:好きだよ
は?
:いちごのほうが好き(恕)
:えっ!!!!
:うそ(笑)いちご好きだけど、の方が好きだよ
:良かった(´▽`) ホッ
:いちごのほうが好きっていわれたら俺どうしようかと思った(笑)
:(^ー^* )フフ♪
:そうだ!からキスして!!!
:えーーーーーーーーー!!!
:だめ?
:うっ・・・。
:今日…だけだからね////
:うん☆


・・・・・・・Chu☆・・・・・・・


からのキスは、いちごの甘酸っぱい味がした

ずっとずっと好きでいたい、だからたまに甘えてみたりもする

そして、に気持ちを確かめたりしてみる

きっと君は、照れた顔しながら「好きだよ!!」って答えるんだろうね

そんなやり取りが俺には嬉しかった




☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆
あとがき
甘×2の2りでございました(笑)
この話、イチゴ食べながら思いつたネタなのですよ(ノ∇≦*)キャハッッッ♪
しかも今回のこの話は、何回も内容を変えたりとかしたようやく完成したDreamなんです!
それにしても、書いてて自分でドキドキしてしまった///
しかも妄想しちゃったよ!!耳元であんなこと言われたらひとたまりもない!!
ドキドキしたい人にはこの話は結構向いてるかもしれないね!