AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する
ドリー夢小説
連れて行くんじゃなかったと後悔
でも、2人のおかげで始めてみる彼女の制服姿
君のそんな姿が見れるのもたまにはいいかもしれない
「学ラン4」
今年で20になる俺
最近俺達の間で”制服”の話題でいっぱい
そう、この間龍一君が彼女とデートしてるところを慶太と
2人で邪魔しに行ってそれから制服っていう話題でいっぱい
そんな中自分の彼女の制服姿を想像する
「涼平?何考え事してるの?」
俺の彼女の
俺が本気で恋した人
涼平「ん?いやぁーまた一段とが大人っぽくなったなぁ〜って」
「なにそれ(笑)」
涼平「今年成人だね!」
「早いねぇ〜私まだ10代でいたい…」
涼平「俺も…」
「後1年で皆も大人の仲間入りだね♪」
涼平「?なんで??」
「だって、慶太君も龍一君も来年にはもう成人でしょ?」
涼平「そうだね」
「3人20過ぎたらもう少年って感じじゃなくなっちゃうじゃない?」
涼平「うん」
「だから、大人の仲間入り☆」
涼平「そっかぁー俺らももう大人の男なのか」
「うんうん!」
涼平「おとなかぁーも大人だね」
「そうよ!涼平とはちがておとななの♪」
涼平「俺より?」
「人のデートの邪魔するのは子供のする事じゃない?」
涼平「あれ?知ってたの?」
「うん!龍一君が助けもとめてきた(笑)」
涼平「何でに?」
「それは・…やっぱり大人だから?」
涼平「うーんなんか気に食わない!!」
いつもは、俺より子供っぽいが今日はなぜか大人っぽく感じる・・・。
服のせい?それともメイクのせい?
なんでだろう?いつもより大人っぽく見える君
俺は、そんな君に恋をしたんだよ?だから、他の男の名前なんて聞きたくない
「そうそう、涼平!」
涼平「なに?」
「私、来週から1人暮らし始めるの♪」
涼平「1人暮らしねぇー……え!?」
「慶太君の家が近かったなぁ〜確か…。」
涼平「何でもっと早く言わないの!!」
「だって、涼平かまってくれないんだもん」
涼平「だからってなんて慶太の家の近くなわけ??」
「物件探してたらそうなっちゃっただけだもん…」
涼平「はぁ〜ま、龍一君じゃないのがせめてのすくいだな」
「本当は、涼平のうちの近くに着たかったけど・…」
涼平「来たかったけど?」
「近くにいたらきっと、涼平に会いたくなっちゃうから///」
涼平(か、可愛い///)
涼平「しょうがない、来週引っ越しの手伝いしに行くよ!」
「いいよー涼平疲れてるのに…引っ越しの手伝いまでさせちゃったら」
涼平「いいの!!慶太と龍一も連れて行くから」
「しょうがないなぁ〜クスッ」
引っ越し当日
龍一「何で俺たちまで行かなきゃいけないのさー」
慶太「しかも、涼平君の彼女のうちだしさ・・・」
涼平「文句あるの?」
龍一「大有り!!」
涼平「人の彼女に助けも止めておいてそれはないでしょ龍一君」
龍一「Σ(=o=;)ギク!!」
慶太「でもなんで俺まで?」
涼平「引っ越し先が慶太の家の近くだから!」
慶&龍(いわゆる焼きもちっすか!)
慶太「あ、さんだ!!」
「久しぶり♪」
龍一「久ぶりっす!!」
慶太「今日はお手伝いさせていただきます(笑)」
「ごめんね巻き込んじゃって(汗)」
涼平「いいのいいのはそんなこと気にしなくて」
「でも…忙しいのに」
龍一「いいんですよ!気にしないでください」
龍一(逆らったらまじこえーもん)
慶太「それに、人数多いいほうが早く終わるし」
涼平「そうそうどうせ2人ともゲームして1日終わるんだから」
慶太「ゲームで1日終わるのは龍一君!俺は違うもん」
龍一「はぁー?何言ってるんだよ!俺じゃなくて慶太だろう?」
「涼平、止めなくていいの?」
涼平「ほっとけばいいよ!」
「ねぇー涼平怒ってる?」
涼平「なにが?」
「勝手に、1人暮らし決めた事」
涼平「別に…」
「やっぱり怒ってる!!」
涼平「だから、怒ってないってば!」
「(≧ヘ≦) ムゥもういいもん!!涼平とは話さないから」
俺に黙って1人暮らしを決めた事は気に食わなかった
仕事で忙しくって、の話も聞いてやれなかった
だから、俺が怒るギリじゃない…。
でも、慶太の家の近くっていうのがもっと気に食わない!!
「ねぇー慶太君!無理して敬語使わないで!涼平と話す感じでいいから♪」
慶太「えっ?で、でもジーッ (@ ̄_ ̄) ・・・・・」
「涼平?気にしなくていいよ!!」
龍一「なら俺もタメ語使っていい?」
「いいよ♪」
慶太「あとで涼平君に怒られたりしない?」
「いいのいいの!!私のことは気にしないで☆」
慶&龍(さんやさしぃー)
涼平「だいたい、運び終わったかな?」
「慶太君、龍一君おつかれ様♪」
涼平(俺にはないの??)
慶太「これからご近所だし、わかんない事あったら何でも聞いちゃってね」
「うん!助かる!!」
涼平(何で慶太と仲良さげに話してるのかね?)
龍一「ねぇーねぇーこの写真って高校生時代の?」
一枚の写真を片手に龍一君がに話し掛ける
涼平(高校時代?まさか男と写ってたりして!?)
「え?いやぁー見ちゃダメ〜><」
慶太「どれどれ?うわぁーかわいい!!」
「ちょ、ダメだって!!」
涼平「こら!人の彼女の写真みてない・…の」
涼平「マジ可愛い///」
「涼平までもぉー見ないでよー><」
龍一「冗談抜きに、マジかわいいっすよ!」
慶太「あ、じゃーさんにいいもの見せますよ♪」
「いいもの?」
慶太「ジャーン涼平君の学ラン姿!!」
「キャー!!!涼平可愛すぎ///」
涼平「何でそんな写真持ってるんだよ(汗)」
慶太「現像したからあげようと思ってもってきてたの」
「涼平学ラン着て!!」
涼平「何でそうなるんだよ(汗)」
慶太のやつ、ぜってぇーわざとだ…。
俺へのしかいしか??
この歳で、学ランは遊びに行った文化祭だけで十分だよ(泣)
慶太「涼平君着てあげなよ!」
涼平「嫌だよ…。」
龍一「学ランならすぐ手に入るけど…。」
涼平(龍一君のバカ!!)
「ほんと??」
慶太「うちにあるっすよ!」
涼平(余計なこと言うなよ…)
「涼平・…着てよ!」
涼平「ダメ!!」
「けちぃー!!いいもん慶太君と龍一君と遊び行っちゃうから」
龍一「まじぃー!?行く行く〜」
涼平「うっ…」
涼平(どうしてそういたいとこつくんだよ!!)
慶太「この近くに面白いところあるけど行きます?」
「行くぅー!!」
龍一「よしじゃー早くかたつけていこうぜ」
涼平(人の彼女とどこいくきだよ(恕))
涼平「わかった着るよ!!」
「わぁーい♪」
くぅー子供みたいなかおしてその顔に弱いんだよ///
何で俺ってに弱いんだろう・…。
絶対に慶太と龍一君のせいだ覚えてろよ
慶太「じゃ、さんも制服着たら?」
「えっ…私は…遠慮しとくよ(汗)」
龍一「いやいや遠慮なんてしなくていいっすよ(笑)」
「制服、もうどっか行っちゃったし・…(遠目)」
涼平「そんなこと言って本当はあるんでしょ?」
「・………。」
龍一「よし!じゃー涼平は慶太のうちで学ランに着替えて来る!」
慶太「そして、さんは制服に着替えてここで待ってて♪」
「えっ!?ちょっとまってよー!!」
こんな時に、友達でよかったなんて思ったら変?
の制服姿見れるなんて超ラッキーかも!
絶対に俺から着て何ていえないし・・・。
今日はまんまと2人にやられた気がする
数時間後
龍一「さーん涼平つれて着たっすよ」
慶太「涼平君、早くさんとこいってあげなよ!」
涼平「お、おぅ」
涼平(めちゃはズイ…)
涼平「??」
「開けちゃやだー><」
涼平(そういうこと言われると開けたくなっちゃうんだよね)
慶太「涼平君早く×2」
龍一「早く開けろよ!!」
「開けたら涼平と絶好だからね!!」
涼平「絶好は嫌だけど…。」
ガチャ |扉|"
「見ちゃダメ〜><」
涼平「//////」
慶太「うぉー似合う!!」
龍一「可愛い!」
涼平「お前たちは見るな!!」
バタン|/// || ///|
「開けちゃダメって言ったの・…んっ…」
「キスで…ごまかすなんて卑怯///」
涼平「マジカワイイ!!」
「嘘!!」
涼平「ほんとだって!」
涼平「慶太と龍一君に感謝かな?」
「えっ?」
涼平「のこんな姿みれるなんて思っても見なかったから(笑)」
「私だって・・・涼平の学ラン姿見れるなんて思っても見なかったよ」
涼平「さっきはゴメンな?」
涼平「俺、慶太にヤキモチ焼いてた」
「ヤキモチ?」
涼平「これから1人暮らしなんだし気おつけろよ!!」
涼平「絶対に、俺以外の男なんて入れちゃダメだからね!」
「うん・・・。」
「涼平?学ラン、似合ってる///」
涼平「♪サンキュッ」
涼平「このままどっか遊び行っちゃおっか!」
「うん!!」
君がそんな目で見つめると心奪われるだろう!
しかも、いつもより可愛すぎる!!
chu☆
「もぉー涼平!!」
涼平「あはは可愛いvv」
龍一「ラブラブだねぇー」
慶太「ラブラブなのはいいけど…。」
「//////」
慶太「涼平君責任とってよね!」
「ん?責任って?」
龍一「俺らまでこんなかっこうさせて・・」
慶太「このままで終らせる気ないよね?」
「カッコイイ・…。」
涼平「え?」
「2人とも学ラン似あう!!!」
慶太「そおっすか?///」
龍一「さんに言われると照れるっす///」
「よし!このまま遊び行っちゃおー!」
慶&龍「やった〜!!」
涼平(って、学ラン着てるやつなら誰でもカッコイイと思うのか?)
「(コソッ)でも涼平が1番カッコイイよ♪」
「涼平が1番カッコイイよ♪」っていってくれる君の言葉が何度も頭の中で繰り返される
涼平「照れるだろう!///」
「照れてる姿可愛い(笑)」
☆…………………………………………………………………………………………………☆
あとがき
はじめて涼平君視線で書いてみた!!
涼平君はちょっと大人目にって思って書いたんだけど…。
しかも何故慶太君ちに学ランがあるんだ!?って感じだよね(^▽^;)
しかも3着も(笑)最後に3人学ランで並ばせたかったんだよね!!
だから、無理やり着せちゃった( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ